三角窓フレーム アルミ角度切+溶接+タッチアップ塗装

 

異形状にて角度切と溶接時の突合せが少し手間がかかりました

下地パーツは肉薄にて溶けすぎないように注意。カバー材は肉厚にて十分に溶け込ませました

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